イサック – DOUBLEーS, 真刈 信二 (書評・レビュー・感想)

【この記事の所要時間 : 約 1 分

2つの勢力に別れ、後に30年戦争と呼ばれる激しい戦いの最中にあった17世紀の神聖ローマ帝国。そこに傭兵として現れたのは「イサック」と名乗る日本人の男! 遠く日本を離れ、ヨーロッパ大陸までやってきたイサックの目的とは!? 彼の壮絶な戦いが始まる!! 『勇午』の真刈信二氏と『死がふたりを分かつまで』のDOUBLE-S氏の新タッグがおくる、骨太エンターテイメント!

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書評・レビュー・感想

17世紀のヨーロッパでの戦争を描い作品で、主人公は日本人の傭兵(銃士)という設定。
敵討ちのために、日本からドイツに来たという流れ。

戦国期が終わった日本から、ヨーロッパの30年戦争へというロマンあふれる作品。
これは面白いというか期待できる。

次も読みたい!

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