ゴールデンカムイ – 野田 サトル (書評・レビュー・感想)

【この記事の所要時間 : 約 1 分

『不死身の杉元』日露戦争での鬼神の如き武功から、そう謳われた兵士は、ある目的の為に大金を欲し、かつてゴールドラッシュに沸いた北海道へ足を踏み入れる。そこにはアイヌが隠した莫大な埋蔵金への手掛かりが!? 立ち塞がる圧倒的な大自然と凶悪な死刑囚。そして、アイヌの少女、エゾ狼との出逢い。『黄金を巡る生存競争』開幕ッ!!!!

スポンサーリンク
レクタングル(大)広告

書評・レビュー・感想

日露戦争後の北海道が舞台。
アイヌが隠した莫大な埋蔵金探し。
なかなか痛快なストーリー。

これもまた面白い!続刊を読みたい!

スポンサーリンク
レクタングル(大)広告
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
スポンサーリンク
レクタングル(大)広告

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください