カネ遣いという教養 – 藤原 敬之 (書評・レビュー・感想)

【この記事の所要時間 : 約 1 分

箸置きに二十万円、椅子に三十三万円、文具、時計、カメラ、オーディオにはそれぞれ高級車一台分…。ファンド・マネージャーとして億単位の収入を得ていた著者は、ありとあらゆることにカネを使い続けてきた。いまや高給を得られる職を辞し、二度の離婚でカネはすべて失ったが、後悔はいっさいない。「教養」はこのカネ遣いによって手に入れられたのだから。「運用の専門家」が「蕩尽」の観点からおカネの本質に迫る。

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書評・レビュー・感想

なんでこれ買ったのだろう?というダメ本。
これが教養?どこに教養があるんだろう笑
ファンドマネージャーとして高給を得ていた著者がいろんなものを買って、その感想を書いてあるだけ。
どれも非常に浅く、突き詰めた感じがない。
読後、とても残念な気持ちになった。。。

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