なぜハーバード・ビジネス・スクールでは営業を教えないのか? – フィリップ・デルヴス・ブロートン (書評・レビュー・感想)

【この記事の所要時間 : 約 2 分

なぜハーバード・ビジネス・スクールでは営業を教えないのか?
フィリップ・デルヴス・ブロートン
プレジデント社

ウォール・ストリート・ジャーナル・ベストセラーとなった、異色の営業読本!

頭でっかちのエリートほど、セールスの世界を本能的に恐れている! ?

ハーバード・ビジネス・スクール出身のジャーナリストが世界中を飛び回ってつかんだ“営業”の真実。モロッコの土産物屋、日本のセイホのおばちゃん、ニューヨークの現代美術商、テレビ通販のカリスマ 、MIT出身の航空機セールスマン、富裕層御用達の不動産営業、シリコンバレーのベンチャーCEO……。頂点をきわめた営業のエキスパートたちが赤裸々に語る、仕事において絶対に譲れないこととは?ノーと言われても自分を奮い立たせる秘訣とは?読み終わったとき、誰もが腑に落ちるだろう。まさに営業は「人生の縮図」であると。そして、世界を動かしているのはセールスだと。

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書評・レビュー・感想

なぜハーバード・ビジネス・スクールでは営業を教えないのか?

教えられないから!

以上!という本である。なんじゃこりゃというのが正直なところ。
大量のエピソードが並んでいるが何が言いたいのが焦点がぼやけている。

アメリカではこういう本多いが、日本人には合わないと思う。

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