桜肉を食べた! – 馬刺しと馬肉ステーキ

【この記事の所要時間 : 約 2 分

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先日、「馬刺し」を食べた。
馬刺しに今まであまり縁がなかったので、いろいろな種類があることを知らなかった。
食べたのは、2種類。
上の写真のが霜降りで、下の写真が名前は忘れたけど胸の方のお肉。
全然臭みもなくおいしかった。
霜降りと胸の方の肉では見た目は霜降りの方がうまそうだが、食感は胸の肉の方がはごたえがあっておいしいと感じた。
馬肉ステーキにも挑戦してみた。
こちらは牛のステーキといわれてもわからない。
それほど普通に食べているお肉という感じ。
Wikipedia : 馬刺し

馬刺しには、大別して「トロ」や「霜降り」、「赤身」があり、また一頭あたりから採れる量が少ないので珍重される、「タテガミ刺し」や「こうね(タテガミの脂)」のほか、匂いがほとんどない「レバ刺し」や「タン刺し」などもある。「トロ」と呼ばれる部分は、バラ肉の極上部位であり、「霜降り」の場合は赤身に霜がふっている部分であったりする。
馬刺しは、おろしショウガやおろしニンニク、刻みネギなどを薬味に醤油につけて食べるのが、一般的である。また、馬刺しや炙った馬刺しをのせた寿司もおいしく、回転寿司などでも見かけるようになった。牛と異なり、馬の油の融点は低く、人肌でも十分溶ける為、霜降り肉でも刺身でおいしくいただける。

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