シェアバディ – 高良 百,吉田 貴司 (書評・レビュー・感想)

【この記事の所要時間 : 約 1 分

ダメ男がイケメンの身体に乗り移る!?

木田敏郎、38歳独身。彼は、電車に乗る時は必ずドアを背にして立ち、痴漢に間違えられないよう後ろ手に組む男。彼は、頭のてっぺんからハゲてきた男。彼は、変なイボがある男。彼は、世の中のサークルから独り取り残された男。そして、彼は女性と出会わずに人生が終わってしまうことに絶望を抱いている男。

そんな木田がある日、アパートの隣の部屋で日替わりで女の子が訪れるナチュラルなイケメン大学生・松岡の身体に、何故か乗り移ってしまうことに。木田は松岡と揉めながらも同居生活(ボディシェアリング)をし、大学へ通い、バイト先へ行き、女の子と出会うが…!?

愛と青春の日々に出会えなかった野郎どもに捧げる、2心1体コメディー!!

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書評・レビュー・感想

んーなんかよくわからんかった。

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