街道をゆく 秋田県散歩・飛騨紀行 – 司馬 遼太郎 (書評・レビュー・感想)

【この記事の所要時間 : 約 1 分

司馬遼太郎の『街道をゆく』が、読みやすい新組みに生まれ変わって再登場。全43巻、毎月4冊同時刊行。象潟から秋田、能代を経て鹿角へ。明治の特異な学者、狩野亨吉や近代東洋史学の祖、内藤湖南を生んだ地を訪ねる「秋田県散歩」。左甚五郎作の彫り物を見て、伝説の匠を思い、高山の町に大名・金森氏の美学を感じた「飛騨紀行」。

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書評・レビュー・感想

3月末に秋田に行くことになったので読んでみた。
秋田旅行記として読もうと思ったが、そういう内容でもなかった。

でも久し振りに司馬遼太郎本を読んでちょっとほっこりした。

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