不愉快なことには理由がある – 橘 玲 (書評・レビュー・感想)

【この記事の所要時間 : 約 1 分

科学が急速に発展した今、残っているのは問題解決が新たな問題を生む、やっかいなことばかり。民主主義、愛国心、お金、家族や恋愛…。これらの“不愉快な出来事”を、「現代の進化論」をもとに読み解こうと思い立った著者。AKB48で政治を考え、『ONE PIECE』でフランス革命を論じる―意外な物事と結びつけ世の中を斬る。「週刊プレイボーイ」の好評連載をまとめたスリリングな社会批評集。

スポンサーリンク
レクタングル(大)広告

書評・レビュー・感想

相変わらずの橘玲本という感じ。
悪くはないんだが、いつもの通り、現状説明のみで、解決策がないので、いつもの通りスッキリしない。
まあこれが長く書ける理由かもしれない。

スポンサーリンク
レクタングル(大)広告
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
スポンサーリンク
レクタングル(大)広告

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です