【ドラマ】 女くどき飯 – 主演・貫地谷しほり (レビュー・感想)

【この記事の所要時間 : 約 2 分

神林恵(貫地谷しほり)の職業はフリーライター。彼氏いない歴五年で、三十歳の誕生日を控え、そろそろ結婚に焦りを感じ始めている。 恵はある日、懇意にしている編集者・伏見裕子(安藤玉恵)から、ウェブサイト内での連載を持ちかけられる。それは、応募者の独身男性が提案する店で、「食事をしながら口説かれよう!」という新企画だ。ギャラの大半を外食(しかもひとり飯)につぎ込み、飲食店に関する膨大な知識量を持つ恵は、「タダで美味い飯が食える!」と、これを快諾。こうして、「『女くどき飯』~私をゴハンに連れてって~」という見出しの下、相手男性の募集が始まる。 初回のお店は、極上ワインとドライエイジングビーフのグリルが楽しめる銀座の高級レストラン。現れたのは、大手広告代理店勤務のデキる営業マン・藤崎修司(福士誠治)だった。

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レビュー・感想

書籍を読んで面白かったのでドラマも。
Amazonプライムで無料視聴できたのでドラマの方も観てみることにした。

書籍より面白い!!

書籍と内容は別物で、主役の神林恵役の貫地谷しほりがいい!
ん~こういう演技をさせると上手だね。

 1. ハイスペック・リーマンと、銀座でドライエイジングビーフ
 2. 熱過ぎる起業家の卵(?)と、恵比寿でヒマラヤ鍋
 3. 二十歳のリア充イケメン大学生と、中目黒で燻製バレンタイン・ディナー
 4. こじらせエリート歯科医と、六本木で寿司割烹
 5. バブルおじさんと、麻布十番でネオ中華
 6. 地獄沼系おしゃクソイケメンと、渋谷でオイスターバー
 7. カタコト萌えイケメン韓国人留学生と、八重洲で高級焼肉&絶品スイーツ
 8. イケメン恋愛スクール講師と、浅草で江戸ねぎま鍋

全8回でいろいろな男性パターンを網羅していて、暇つぶしにはちょうど良かった。
ジムでジョギングしながら見るにはピッタリ!

Amazonプライム万歳!!

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