バーテンダー a Tokyo – 加治佐 修 (書評・レビュー・感想)

【この記事の所要時間 : 約 1 分

パリでの修業を経て、東京・銀座へと戻ってきたバーテンダー・佐島蓮。最初の客である老舗呉服屋の主人に、銀座にフラフラした若造が紛れ込むのは迷惑だと告げられるが…?

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書評・レビュー・感想

前作「バーテンダー a Paris」にてパリにおけるカクテルの修行を終えた主人公・佐島蓮が、東京・銀座へと場所を移して活躍する物語。バーにくるお客さんの物語あり、銀座の他店舗のバーテンダーのサイドストーリーありとなかなか楽しめる。

お酒を飲みながら読むのにちょうど良いだろう。

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