進撃の巨人 LOST GIRLS(1) – 不二 涼介、瀬古 浩司 (書評・レビュー・感想)

【この記事の所要時間 : 約 1 分

進撃の巨人 LOST GIRLS(1) (講談社コミックス)
不二 涼介 瀬古 浩司
講談社

アニメ『進撃の巨人』の脚本家が書き下ろしたスピンオフ・ノベルを漫画化!
アニの、ミカサの、あの日の知られざる物語。

その日、アニ・レオンハートは兵舎で目を覚ました。非番の朝の完璧な目覚め。しかし、ささやかな解放感はすぐにため息に打ち消された。明日に迫った任務を思い出したために……。「調査兵団の第五十七回壁外調査中に、エレン・イェーガ―を捕獲する」“任務”を目前に控えた少女が体験する、誰も知らなかった物語。

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書評・レビュー・感想

アニ・レオンハートのスピンオフだ。
進撃の巨人におけるアニ・レオンハートには、まだまだ謎が多い。
だからこそ面白い。

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