まんがで鍛える 脳の強化書 – 加藤 俊徳 , 青木 健生 , たみ (書評・レビュー・感想)

【この記事の所要時間 : 約 1 分

出版社に勤務する“能見はな”は、上司に怒られてばかりのさえない編集者。あるとき、帰宅途中の駅でひとりの男性と知り合う。「私の“実験台”になりますか…?」。その瞬間、はなの人生を変える脳トレが始まった―

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書評・レビュー・感想

本書はベストセラー「脳の強化書」の漫画版とのこと。

「脳の強化書」自体を読んだことがなかったので、手にとってみたが、正直ピンとこなかった。
正直言えば、興味がわかなかった。なぜだろう。よくわからない。

マンガなので、内容はわかりやすい。
ただ実践したいと思えなかった。

相性の問題かも。

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