道は開ける – D・カーネギー (書評・レビュー・感想)

【この記事の所要時間 : 約 2 分

新訳 道は開ける (角川文庫)
D・カーネギー
KADOKAWA/角川書店 (2014-11-22)
売り上げランキング: 18,298

「人はどうやって不安を克服してきたか」人類の永遠とも言えるテーマに、多くの人の悩みと向き合ってきたカーネギーが綴る、現代にも通ずる「不安、疲労、悩み」の克服法。不安の正体を明らかにし、不安を分析する基本テクニック、さらには不安の習慣に先手を打つ方法、そして平穏と幸福をもたらす方法まで余すところなく書いた一冊。

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書評・レビュー・感想

久し振りに読んだが、さすが名著!

不安の克服方法という人生で絶対に学ぶべきだが、学校でも会社でも教えてくれない内容がしっかりと書かれている。
自己啓発本の最高峰といえるだろう。

本書から得られるエッセンスは人生にとって良薬になる。

たくさんのエピソードが書かれているが、それ自体ではなく、そこから得られる教訓、エッセンスを自分の人生に活かせるようにしたい。やはり、定期的に読むと良い本。

いつでも手元に置いておきたい。

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