ナリキン! – 鈴木 大四郎 (書評・レビュー・感想)

【この記事の所要時間 : 約 1 分

性格最悪、おまけに運痴。だけど弱冠14歳にしてプロ棋士となった将棋の天才・成金歩。そんな彼がひょんなことから弱小サッカークラブの監督と出会って……!?将棋×サッカーが奇跡のコラボ!! 超革命的サッカー漫画、降臨!!

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書評・レビュー・感想

サッカーを将棋になぞらえて「将棋でも一番、サッカーでも一番」を目指して頑張る運動音痴の天才プロ棋士・成金歩の物語である。

「将棋」と「サッカー」のコラボコミックであるが、「将棋」にも「サッカー」にも興味がないとなかなか辛い。。。

たぶんどちらかに興味があれば結構良いはずなんだがけど。
斬新な設定なのでSFチックに読めばそれなりに楽しめるはず。

ただ、リアリティが薄いので、ストーリーに深みを感じにくいのは減点かな。

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