ダンジョン飯 – 九井 諒子 (書評・レビュー・感想)

【この記事の所要時間 : 約 2 分

ダンジョン飯 1巻 (ビームコミックス)
九井 諒子
KADOKAWA/エンターブレイン

待ってろドラゴン、ステーキにしてやる!

ダンジョンの奥深くでドラゴンに襲われ、金と食料を失ってしまった冒険者・ライオス一行。再びダンジョンに挑もうにも、このまま行けば、途中で飢え死にしてしまう……。そこでライオスは決意する「そうだ、モンスターを食べよう! 」スライム、バジリスク、ミミック、そしてドラゴン!!襲い来る凶暴なモンスターを食べながら、ダンジョンの踏破を目指せ! 冒険者よ!!

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書評・レビュー・感想

なるほど!その発想はなかった!

昔、ファミコンでやったRPGを思い出させる作品でありながら、非常に斬新!これはグルメマンガだが、お腹が空かない珍しいグルメマンガである。

ファンタジーとはこうでなくっちゃ!と思わされた。
ダンジョン系のゲームはあまり好きではないが、これはグルメマンガなので全然いける。

「孤独のグルメ」とも違う、「めしばな刑事タチバナ」とも違う、まったく新しいグルメマンガである。これはオススメ!

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