人狼ゲーム – 川上 亮(書評・レビュー・感想)

【この記事の所要時間 : 約 1 分

高校2年生の仁科愛梨は、ある晩何者かに拉致されてしまう。目覚めると、謎の密閉空間に同じ高校の生徒たちが集められていて、強制的に「人狼ゲーム」に参加させられることになる。そしてそれは、『人狼』と『村人』に分かれて仲間同士で殺し合い、ルールに従わない者にもまた凄惨な死が与えられるという、恐怖と戦慄に満ちたデスゲームだった……! !

仲間の処刑か、自らの死か。血塗られたゲームの行く末は! ?

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書評・レビュー・感想

「人狼ゲーム」に関するコミック。

以前、「汝は人狼なりや?」を紹介したが、同じようなもの。商業コミックなので、「汝は人狼なりや?」の絵と比べるとこなれている気もするが、面白さが半減している。

「人狼ゲーム」好きならいいが、そうでないならオススメできない。

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