「苦しい」が「楽しい」に変わる本 – 樺沢 紫苑 (書評・レビュー・感想)

【この記事の所要時間 : 約 1 分

仕事で、人間関係で、将来の不安など、私たちが生きているうえで常に感じる「苦しい」「つらい」。この気持ちを、なくす方法が……あります!「苦しい」を、「楽しい」に変え、さらにはモチベーションにつなげる方法が、あるのです。『英国王のスピーチ』『プラダを着た悪魔』『幸せのちから』などなど……映画評論家でもある著者が、誰もが知っている映画のシーンで解説。「楽しみ」ながら読み進めることができます。

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書評・レビュー・感想

著者の樺沢紫苑さんは、精神科医で映画評論家としても知られている人であるが、かなり前からメルマガを読んでいるので、彼の文章はそれなりに読んでいるが、この本は自分が読者としての対象ではないのか、あまりピンとこなかった。

もしかすると、つらい時や苦しい時に読むとまた違った感想になるのかもしれない。

苦しさや辛さで、前が見えない人向けかな。

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